|
|

   |
KANA HASEGAWA
SSI OWI #8315
奈良県奈良市出身
現在、くらげ村の大蔵大臣を務める。たまに現地人と間違えられる。
1999年4月にバリでSSIインストラクターになる。元々アジア好きでバリ大好き。放浪癖があり、年数回のアジア旅行は欠かしたことがない。東南アジア各地を廻り、各地のローカルフードを食べ歩き、様々な海を潜り歩いてきた。大阪でダイビングサークル「jellyfish」を立ち上げ、田辺、串本、越前等の海を潜りこみ、色んなダイバーさんへのフォローを主とした7年間のダイビング活動を経て、2007年、憧れのバリでダイビングサービスをOPENする。
の〜んびりFUNDIVEでゆっくりとフィッシュウォッチングにお連れする「スローダイブガイド」。水中生物についても勉強熱心で、意外なものに詳しかったりする。オリジナルのバリ島お魚図鑑も作ってしまう。OW講習・体験ダイブ担当経験も多く、「安心して潜れた」「楽しかった」とありがたいお言葉をお客さんから沢山頂戴している。現在、コンデジでの水中撮影にもハマっていて、水中写真ギャラリー『水族鑑』の作品の“いいヤツ”は、殆どKANAが撮影。海では無理をしないさせないがモットー。
| 好きな俳優 |
ブラットピット |
| よく聴く音楽 |
レゲェミュージック |
| 座右の銘 |
継続は力なり |
| 好きなビールのアテ |
ピーナツ(やはり塩味に限る) |
| 最近ハマっている事 |
手作りサンバル |
「バリ好き暦十数年、渡バリ暦??回。海も陸もご案内させてもらいます!」 |
   |
KAZU HASEGAWA
SSI AOWI #8361
兵庫県伊丹市出身
現在、くらげ村の村長になってしまっている。完璧な醤油顔で日本人丸出し。
1999年6月にバリでSSIインストラクターになる。帰国後、串本での非常勤インストラクター経験を経て、大阪でダイビングサークル「jellyfish」を立ち上げ、田辺、串本、越前等を潜りこんできた。色んなダイバーさんへのフォローを主とした7年間のダイビング活動を経て、2007年、ついにバリでダイビングサービスをOPENする。東南アジア諸国を廻り、荒波と人並みに酔いながら各地の海を潜り歩いてきた末、「結局バリに流れ着いちゃった」と本人は言う。
大きなスレートを持って、のほほんダイブで海をご案内する「スローダイブガイド」。バリ海の“魚影”の濃さに『ギョエ〜!』と驚ける貴重な人物。レアものからオーソドックスな魚まで幅広く紹介する!・・・と言い張ってしまっているので、日々水中生物の名前を必死で覚えているが、物覚えが若干弱いのは天性のもの。珍しい生物を見つけると、水中で興奮しながら喋る癖がある。「最近いい水中写真が撮れない。スランプだ!」と言っているが、「全盛期ってあった?」とツッコマレている。
| 尊敬する俳優 |
水谷豊 |
| 得意技 |
おかわり・早寝遅起き |
| 苦手なもの |
球技全般 |
| 世界一のカレー |
こくまろのカレールー |
| 最近「無理!」と思った事 |
バリ人みたいに生唐辛子を齧る事 |
「私はへなちょこインストラクターです。危険な海には入れません。MINTA MAAF。」 |

●必ず日本人インストラクターが対応・同行
潜水団体に登録し、保険にも加入している日本人インストラクターが対応・同行します。
保険に入っていない、ダイビングライセンスを持ってない、ダイビングショップ(会社)の許可の無い、
ガイドとは名ばかりの人間が海をご案内することは絶対にありません。
「日本人が対応って…メールだけ?!」みたいなオチもありません。
言葉の壁も、もちろんありません。
●少人数制で安全重視
ファンダイビングは、原則として1ガイドにゲストは4名様まで。
ライセンス講習、体験ダイビング、リフレッシュダイビングは、原則として1インストラクターにゲスト2名様まで。
5〜8人横に並べてのベルトコンベアー講習や、スノーケリングで連れて行く体験ダイブなんて、
そんな危険で、しかも失礼な事、絶対出来ません。
●お一人様から催行致します
トランベン・アメッド・パダンバイへのファンダイビング、体験ダイビングツアーは、
お一人様のご参加でも、同料金にてお連れ致します。
※1人様参加で、その他のダイビングポイントをリクエストの場合は、お気軽にご相談下さい。
●現地施設はホテル等のレストランを使用
盗難等の危険性を考慮せず、ビーチに荷物を置きっぱなし・・・そんな事は絶対しません。
横にレストランがあるのに、炎天下の下で弁当と水・・・そんな事は絶対しません。
●ビーチタオル無料レンタル
十分な大きさのバスタオルをご用意してます。
荷物が少なくてすむので楽チンです♪
●ミネラルウォーターサービス
お一人様に、ミネラルウォーター(600ml)をご用意致します。
ダイビングの前に水分補給する事で減圧症の予防にもなります。
ランチの時は、ソフトドリンクやフレッシュフルーツジュースを楽しんでもらえます。
●ダイビング日の無料送迎
ヌサドゥア地域、クタ・スミニャック・クロボカン地域、サヌール地域はもちろん、
ウブド地域にも無料で送迎いたします。
※ウブド地域の無料送迎は、2名様からとさせて頂いております。1名様参加の場合は、お気軽にご相談下さい。
●ダイビング器材洗浄
あなたの器材の塩を心を込めてしっかりと落とします。
そして、出来る限り乾かしてからお渡しいたします。
(お客様のご都合や、こちらの手空き状況にもよりますが、後日お渡しも可能です。)
●アフターダイブ
ご希望がありましたら、ローカルワルン等にご案内します♪
ご一緒できない場合は、どうかご容赦下さいませ。

バリ島ダイビングサービス jellyfish divers village は
イギリスのダイビング保険会社「Dive Master Insurance Consultants Ltd.」の賠償保険に加入しています。
インストラクター個人は「DAN JAPAN」にも加入しています。
バリ島ダイビングサービス jellyfish divers village発ダイビングツアーには、
必ず日本人インストラクターが引率します。
お客様に海を好きになって頂く為、日々の努力を惜しみません。
安全潜水を第一に考え、決断、行動します。
常に少人数制でガイド致します。
危険と判断した海には絶対に潜りません。
インストラクターレベルでなく、お客様のレベルで判断させて頂きます。
ダイビング初日のヌサペニダ、チャンディダサ等の中〜上級者向けポイントへのツアーは
原則として行っておりません。
トランベン等のダイビングポイントでスキルチェックを兼ねたファンダイブにお連れした翌日からとなります。
水中生物を触りません。餌付けもやりません。
水中でゴミを見つけたら出来る限り持ち帰ります。
余裕があればで構いませんので、お客様にもご協力頂いております。
お客様に楽しんで頂く事が、もちろん大前提ですが、
我々スタッフも仕事そのものを楽しみながら、くらげ村を盛り上げていこうと思います。
以上、ご理解の程をよろしくお願い致します。

私達の造語です。簡単に説明しますと、
・そのダイバーさんのスキルにあったダイビングをする
・海では無理をしないさせない
・海に敬意を持って潜る
このスタイルを総称して「スローダイブ」と呼んでいます
例えば、あなたがライセンス取立てのダイバーさんだったとします。雑誌で掲載されていた大物遭遇率99%の海に興味を持ち、潜りに行きました。その海は、大物遭遇率は確かに99%ですが、流れが速く、水も冷たく、あなたには、このポイントを十分に楽しむ為の経験、ダイビングスキルが、まだ足りなかったのです。
そんな海で、あなたは本当に楽しめるのでしょうか?
海から上がって「怖かった」とか「何も覚えてない」という人は以外にも多いのです。そして「もうダイビングやめる」という人も少なくありません。
「スローダイブ」とは、楽しみにしていたダイビングが、本当に楽しかったと思ってもらえるよう、あなたのスキルや海況を見て、しっかりとフォローし、無理せず楽しめるダイビングをご提供する、当バリ島ダイビングサービスのオリジナルサービスです。
“スローダイブ”スタイル誕生は、日本。
こんな声をよく聞きます。
「ダイビングを始めたいのだけど、どうしていいか分からない」
「Cカードは持ってるけど、取得してから一度も潜ってない」
「一人で潜りに行くのは不安」
「コースや器材を勧められただけで、ダイビングが楽しめない」
理由は様々ですが、ダイビングをしたいのに続けられなかった方々の多さに驚きました。
私達は日本で7年間、海へと誘うオープンウォーター講習、スキルの不安なビギナーダイバーさんやブランクダイバーさんを対象としたダイビングツアーを活動の主とし、私達の雰囲気を気に入ってくれた方には、どなたでも気軽にダイビングを楽しんで頂ける場を提供し、そのお手伝いをしてきました。
ダイビングを始めるに当たっての注意点や海の素晴らしさ、ダイビングを続けていく為のアドバイスをさせてもらったり、ダイビングスキルの不安な方には、スキル向上のフォローをし、安心・安全・その上で楽しいダイビングを提供し、どなたにも海の素晴らしさを実際に知ってもらい、逆に海の怖さもお話してきました。
身体に障害を持っていらっしゃる方、大きな手術を受けられた事がある方も、医師と相談し、承諾を得た上で、安全を第一に海中散歩にお連れしても来ました。
そして、水中生物に餌付けをしない、水中生物を触らない、ゴミを捨てない、ゴミを拾う等の自然に対する常識も伝えてきました。
この日本での7年間のダイビング活動で、本当にたくさんの方から、温かい感謝の言葉を頂きましたが、何よりも私たちに色々な経験・成長をする機会を与えてくれた「旧jellyfish」の皆さん、ダイビング界の諸先輩方、各現地ダイビングサービスの皆さんに心より感謝致します。
こういった小規模で地味な活動ではありますが、この7年間をベースに、どなたにも“の〜んびり のほほ〜ん♪”と楽しいダイビングをしてもらえる「スローダイブ」スタイルを、このバリ島で、日々実行しています。

スクーバダイビングは、海という大自然を相手にするスポーツです。
海況により潜れないこともございます。
上に記しました、「スローダイブ」を心底ご理解の上、決して無理はせず、自然に敬意を払い、
自己責任の上で楽しんで頂く様お願い致します。
〜注意事項〜
ダイビング初日は、お客様のログブックとCカードをお見せ頂いております。忘れずにお持ち下さい。
ダイビングポイントによって、シャワーが無かったり、レストランが無くて、ランチボックスになったりする事があります。
その場合は、予めお知らせ致します。
ダイビング地では、カメラ、ダイブコンピュータ、その他貴重品等は、盗難等も考えられますので、
肌身離さずお持ち下さい。
全て自己管理にて、お願い致します。
ダイビング日当日に体調が思わしくない場合、お早めにご連絡下さい。
ダイビング地に移動後、体調が思わしくない等で不安がある場合は、必ず引率のスタッフにご相談下さい。
全て自己管理にて、絶対に無理は為さらぬ様、お願い致します。
〜お問い合わせの際〜
インドネシアの通信事情により、ご連絡を頂いても、中々お返事が届かない場合があります。
こちらからの返信が無い場合、お手数ですが、もう一度ご連絡下さい。


↑このペンジョール(旗)が目印です!
|

ショップの正面です。
器材洗い場は通称“お岩さん” |

テーブルと座敷をご用意。
のんびりくつろいで頂けます。 |

お庭の自作BBQコンロで
パーティーが出来ます! |
| ここjellyfish divers village、通称(自称?)くらげ村は、バリ島サヌール南部のングラライバイパス沿いにあり、海好きバリ好きが集まる、のほほ〜んお気楽なダイビングサービスです。どなたでも、「リゾートだけではない、バリの文化にも触れてもらえる」、「インドネシアの海をくらげの様に"ほんわ〜ほんわ〜"と楽しんでもらえる」、「皆さんといっしょに楽しく盛り上がっていける」場所を目指し、スタッフ一同、日々精進しています。 |
JL.BYPASS NGURAH RAI NO,536
SANUR BALI INDONESIA
日本からは 62-361-281085
インドネシア国内からは 0361-281085
携帯 081-337-515807
−全て日本語でどうぞ!−
|

バリ島ガイドブック等に必ず載ってる、私たちが腰を据えてる街、サヌール。
実はバリ島最初のリゾート地なんです。
南北、約5キロの縦長の街で、長く綺麗な海岸線が静かに広がっています。
昔、日本出資で作ったホテル(バリ島で一番高い建造物)があったり、
長期滞在者がたくさんいたり。
そんなこんなもあるのでしょうか、現地人も日本人に親日的です。
クタやスミニャック、ウブドのような有名観光地ではありませんが、
空港からもほど近く、移動の際もアクセスのよい立地です。
ホテルやレストランも幅広くあり、短期旅行者から長期滞在者まで、不自由なく過ごせます。
バリの村とリゾートが程よく混じり合い、しっとりとした静けさを持った住みよい街です。

くらげ村に興味が湧いてきましたら、今すぐメール下さい!
是非、バリ島くらげ村に遊びに来てください。
バリ島にダイビングしに来てください!
|