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一つ、バリ島ダイビングサービス jellyfish divers village は、 「三井住友 現地法人 PT.Asuransi MSIG Indonesia」の賠償保険に加入しています。 一つ、お客様に海を好きになって頂く為、日々の努力を惜しみません。 一つ、安全潜水を第一に考え、決断、行動します。 一つ、海で、お客様がガイドを見失いにくく、他ショップのガイドと間違いにくくする為、 白・黄色・水色などの、水中でも目立ち易い色のフィンを履きます。 一つ、危険と判断した海には絶対に潜りません。 インストラクター目線でなく、お客様の目線から判断させて頂きます。 一つ、ダイビング初日からの上級者向けダイビングポイントへの催行は、行っておりません。 初級ダイビングポイントでスキルチェックを兼ねたファンダイブにお連れした翌日からとなります。 一つ、水中生物を触りません。餌付けもやりません。 一つ、水中でゴミを見つけたら出来る限り持ち帰ります。 余裕があればで構いませんので、お客様にもご協力頂いております。 一つ、お客様に楽しんで頂く事が、もちろん大前提ですが、 我々スタッフも仕事そのものを楽しみながら、くらげ村を盛り上げていこうと思います。 以上、ご理解の程をよろしくお願い致します。
スキューバダイビングは、海という大自然を相手にするスポーツです。 海況により潜れないこともございます。 上記、「スローダイブ」をご理解の上、決して無理はせず、自然に敬意を払い、 自己責任の上で楽しんで頂く様お願い致します。 〜注意事項〜 ダイビング初日は、お客様のログブックとCカードをお見せ頂いております。忘れずにお持ち下さい。 ダイビングポイントによって、シャワーが無かったり、レストランが無くて、ランチボックスになったりする事があります。 その場合は、予めお知らせ致します。 ダイビング地では、カメラ、ダイブコンピュータ、その他貴重品等は、盗難等も考えられますので、肌身離さずお持ち下さい。 全て自己管理にて、お願い致します。 ダイビング日当日に体調が思わしくない場合、お早めにご連絡下さい。 ダイビング地に移動後、体調が思わしくない等で不安がある場合は、必ず引率のスタッフにご相談下さい。 全て自己管理にて、絶対に無理は為さらぬ様、お願い致します。 〜お問い合わせの際〜 インドネシアの通信事情により、ご連絡を頂いても届かない場合があります。 ご連絡を頂きましたら、12時間以内にご返信させて頂いてますが、こちらからの返信が無い場合、 ちゃんと届かなかった可能性がございます。 大変お手数ですが、もう一度ご連絡頂きますようお願い致します。
バリ島ガイドブック等に必ず載ってる、私たちが腰を据えてる街、サヌール。 実はバリ島最初のリゾート地なんです。 南北、約5キロの縦長の街で、長く綺麗な海岸線が静かに広がっています。 昔、日本出資で作ったホテル(バリ島で一番高い建造物)があったり、 長期滞在者がたくさんいたり。 そんなこんなもあるのでしょうか、現地人も日本人に親日的です。 クタやスミニャック、ウブドのような有名観光地ではありませんが、 空港からもほど近く、移動の際もアクセスのよい立地です。 ホテルやレストランも幅広くあり、短期旅行者から長期滞在者まで、不自由なく過ごせます。 バリの村とリゾートが程よく混じり合い、しっとりとした静けさを持った住みよい街です。
くらげ村に興味が湧いてきましたら、いつでもメール下さい! 是非、バリ島くらげ村に遊びに来てくださいね。 バリ島ダイビングサービス jellyfish divers village, All Rights Reserved. |
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