バリ島のほほんダイビングサービス

 

バリ島スローダイビング
ダイビングポイント 『トランベン』
沈船、ウォールなど、世界的な人気ダイビングポイントです


バリ島ダイビング トランベン リバティーレック バリ島ダイビングの王道ポイントです。世界的に有名なレックダイビング(沈船)やウォール沿いを潜るドロップオフなどがあり、いつもダイバーで賑わっています。町自体はまだまだ田舎ですが、レストラン、ホテル等の施設の整ったリゾート地になっています。ここの名物?!の器材を頭の上に載せて運んでくれるポーターさんには脱帽です。

所要時間:ヌサドゥアより約3時間 クタより約2時間40分
       サヌールより約2時間10分



 バリ島ダイビング トランベン リバティーレック ギンガメアジの群 バリ島ダイビング トランベン リバティーレック カンムリブダイ バリ島ダイビング トランベン リバティーレック ゴールドスペックドジョーフィッシュ


 Wreck Point
 ・ビーチダイブ ・平均水温28℃ ・平均透明度15m
 ・ビギナーダイバーさんから楽しんで頂けます。

バリ島を代表するダイビングポイントです。ダイビング雑誌でもお馴染みの冒険心擽る沈船ダイビングを求め、世界中から多くのダイバーが集まってきます。第二次世界大戦中、アグン山の噴火と共に沈んでしまった際、クルーは誰も乗船してなかったので、ある意味では世界で一番安全な、何もデない沈船ポイントです。
周回・船内・フィッシュウォッチング・沈船の周り等、様々なコース、楽しみ方があります。ギンガメアジの群れやハナダイ、ハタ等がよく観られます。スパインチークアネモネフィッシュという和名の無いクマノミや、ギンガメアジのトルネードがよく見られ、全てのダイバーを迫力の渦に巻き込んでくれます。ジョーフィッシュやウミウシ類、カクレエビ系等も狙え、マクロも楽しいポイントです。

〜お勧め! ナイトダイブ in Wreck〜
沈船でのナイトダイビングはお勧めです! ライトで照らすと無数のお魚が乱舞しており、夜行性の甲殻類もたくさん観察できます。ここをネグラにしているカンムリブダイの寝顔も間近で観察できたり、ちょっと珍しいフラッシュライト(ヒカリキンメモドキ)も見ることができます。


 Sand Slope

 ・ビーチダイブ ・平均水温28℃ ・平均透明度15m
 ・カメラ派・マクロ派ダイバーさんにお勧めです。

なんでもない砂地が、マクロ生物の宝庫になってます。特に雨季辺りは生物が増え、ニシキフウライウオ、カミソリウオ、ヒレナガネジリンボウ、ネジリンボウ、マルガザミ、ランドールピストルシュリンプなどは代表格。各種ウミウシにも期待できます。バリではレアなメタリックシュリンプゴビー、ホタテツノハゼ、ヤシャハゼの目撃例もあるポイントです。


 Dropoff

 ・ビーチダイブ ・平均水温28℃ ・平均透明度20m
 ・ビギナーダイバーさんから楽しんで頂けます。

魚影が濃く、ウメイロモドキ、ハナタカサゴ、カスミチョウチョウウオ等が多く群れていて、ダイバーの目を楽しませてくれます。ユカタハタやパープルビューティー、ヒメアイゴ、ニジハギ等の色彩の豊かさが際立っています。GT(ロウニンアジ)やナポレオンフィッシュも姿を現し、サンドスロープにはハゼ類もたくさん生息しています。そして、急降下に落ち込む、オーバーハングした壁沿いを進むウォールダイブのダイナミック感は、地形派ダイバーさんには特にお勧めです。


 The River

 ・ビーチダイブ ・平均水温28℃ ・平均透明度20m
 ・ビギナーダイバーさんから楽しんで頂けます。

近くに川があり、栄養分が特に豊富なポイントです。サンドスロープを少し進むとサンゴが群生していて、たくさんのお魚が居ついています。カクレクマノミやハナビラクマノミが見られ、何種類ものチョウチョウウオ、アズキハタ、コマチコシオリエビ、アンボンクリノイドシュリンプ、ヒレナガネジリンボウ、サンゴガニ類、ウミウシ類も生息しており、ハナヒゲウツボの幼魚や成魚が高確率で観られます。カメラ派ダイバーさんにもお勧めのポイントです。


 Batu Kelebit
  Alam Anda
 ・ボートダイブ ・平均水温28℃ ・平均透明度20m
 ・ビギナーダイバーさんから楽しんで頂けます。

ドロップオフの奥にボートで移動してダイビングを楽しんで頂けます。サンゴ礁、魚影共に濃く、地形派のダイバーさんも楽しんで頂けるポイントです。サンドスロープにはハタタテハゼ、水深を取るとアケボノハゼも見つかるかもしれません。たまにナポレオンフィッシュやカンムリブダイとの遭遇もあります。スズメダイ各種、チョウチョウウオ各種も私達の目を楽しませてくれますよ。


トランベン リバティーレックの風景〜現地の風景〜

トランベンの名物といえば、タンクや器材を運んでくれるポーターさんでしょうか。ダイビング器材を頭の上に乗せてポイントの前まで持っていってくれます。しかも、ポーターさんのほとんどが女性なんです。「母は強し」でしょうか。「写真撮らせて」とお願いすると、器材を頭に乗せたままで、ちゃんとポーズまでとってくれるサービスあり。いつ見ても圧巻です。


AM7:00 ホテルにお迎えに上がります。直接ダイビングポイントに向かいます。
AM9:30

PM3:00
ダイビングポイント到着。準備完了後、海へ!
昼食は現地レストランにて頂きます。
昼食後、ダイビング2本目へ!
ダイビング終了後、当サービスに向かいます。
PM5:30
当サービス着。
ログ付け、サイン交換後、ホテルへお送り致します。
 (ダイビングポイントへ向かうの道中の景色

 ダイビング本数、交通事情等により、時間、内容が変わります。予めご了承下さい。






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